タテガミオオカミ
Chrysocyon brachyurus
南米最大のイヌ科動物。夜に狩りをし、ロベイラなどの果実もたくさん食べて、種を広めます。
絶滅危惧II類(ICMBio)写真をクリックすると拡大します。ラベルは、ブラジルの野生生物機関ICMBioのリストで絶滅が危惧されている種を示します。
Chrysocyon brachyurus
南米最大のイヌ科動物。夜に狩りをし、ロベイラなどの果実もたくさん食べて、種を広めます。
絶滅危惧II類(ICMBio)Myrmecophaga tridactyla
最長60 cmの長い舌でアリやシロアリを食べます。歯はありません。
絶滅危惧II類(ICMBio)Ara ararauna
つがいで暮らし、ブリチなど枯れたヤシの洞に巣を作ります。
Cariama cristata
夜明けに遠くまで響く大きな鳴き声は、セラードを代表する音のひとつです。
Ramphastos toco
オオハシの仲間で最大。大きなくちばしは軽く、体温の調節に役立ちます。